円明院(圓明院)パワースポット top

神仏霊山聖地 生きている人の為の寺 円明院(圓明院)

神仏霊山聖地 生きている人の為の寺 円明院(圓明院)
福島県南相馬市原町区小浜字丸山18-1
お問合せ先 Doticon_red_Download.pnginfo@yenmiyouin.jp

円明院山開き

円明院山開き式 挙行 (白雲先生ご神事)
日程:平成24年4月29日(日)

場所:円明院本堂

 南相馬市発展祈願祭 及び 東日本大震災慰霊祭
(白雲先生ご神事)が挙行されました。


「警戒区域」から「避難指示解除準備区域」に変更になったということであり、まだまだご不便をおかけします。一日も早く以前のように、笑顔溢れる円明院を目指し、精進しています。再び、皆様とお会いできるのを楽しみにしています。

ホームページで随時告知をさせていただきますので宜しくお願いを申し上げます。

初参拝の方

初参拝の方
初参拝は土・日(祝日関係なく暦通り)のみとなっております。

(ゴールデンウィーク期間も暦通りの土・日となります

詳しくは初参拝の方のページをご覧ください。
なお、住職の話は三回以上聞くことをお勧めします。

食 事:食事は済ませてからお越しください。
トイレトイレの数が少なく、節水中のため、なるべく済ませてからお越しください。

「参拝の仕方」が印刷された紙は大切にお持ちください。二回目以降の参拝の時にも必要です。


持ち物:塩、水、大切な品など(持ち物参考)(パワーが入り、エネルギーが変わります。)現在嬉しい現象が続々と起こっております。(体験談)



円明院 祈願・参拝日程

毎週土・日講話祈願

場所: 円明院

<住所>福島県南相馬市原町区小浜字丸山18-1 
 e-mail:info@yenmiyouin.jp

2回目以降の御参拝について

    曜日、時間問わずご参拝いただけます。
    受付時間は AM7:00~PM3:00の間です。
    参拝はPM4:00までです。

※特別早朝参拝「土・日限定早朝祈願」

    朝7:30 奥の院集合・開始  
    29代目住職と一緒に朝の御来光を拝むことが出来ます。   
   (円明院参拝、2回目以降の方がご参加いただけます。)

■2回目以降のご参拝及び早朝祈願の際は、最初に本堂でご祈願(神様へ挨拶)を済ませて、祈願袋にお名前、ご住所、参拝回数を記入し、お気持ちを入れて浄財を済ませてから、奥の院へお上がりください。

持ち物 : 塩、水、大切な品など(持ち物参考)(パワーが入り、エネルギーが変わります。)

※円明院参拝のエネルギーで、現在嬉しい現象が続々と起こっています。(体験談)
※現在出張参拝・祈願は行っておりません。

円明院より



参拝・祈願について

4月16日(月)から、念願の円明院の立入り許可が下り、4月29日(日)から円明院開山、参拝を開始致しました。

現段階では「警戒区域」 から 「避難指示解除準備区域」となったということであります。
立入りは自由にできますが、宿泊は禁止です。

また現在、周辺地域の復興状況も万全ではなく、避難指示解除準備区域外でも宿泊施設も整っておりませんので、日帰りでの参拝のみとなります。

今後の参拝については、随時ホームページで最新状況をお伝えいたします。

一日も早く以前のように、笑顔溢れる円明院を目指し、精進しています。
再び、皆様とお会いできるのを楽しみにしています。

円明院29代目住職 泉 智教

参拝・祈願・講話のお問合せ
TEL①:090-3313-5217
TEL②:090-3126-7909


「人生1回やり直しは無し。楽しく生きて幸せになる。』
とにかく生きてよかった。と感じる人生を贈って頂きたい。
死んだ人はどうでもいいと、説法で話をいたしますが、先祖(死んだ人)には感謝であり、生き仏(生きている人)がまず大事である。両親がご健在ならば、まず両親を大事にすること。

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とにかく『生きてよかったよかった』という沢山の大きな幸せが、地球に溢れますことを念頭に、この使命をまっとうさせていただけることが喜びです。今後共、皆様のお力をお借りしながら努力、精進して参りますので、どうぞよろしくお願いいたします。

『生きている人の為の寺 円明院』
29代住職 泉 智教

光のPoto

参拝・講話開催日

2012年4月29日から
参拝・祈願を再開いたしました。

Infomation

※「神々の暗号」という本です。円明院が特別に詳しく紹介されています。

“持っているだけで運気が上がる”と評判になっているそうです。

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住職 泉 智教

※2011年11月刊行
こちらも円明院が紹介されています。





限定1,000冊残り僅かです。


2011年4月20日撮影

東日本大震災の高さ40Mとも報道された津波は円明院境内前の道路下でピタッと止まりました。被害は、本堂・お山無傷でしたことをご報告いたします。